始まりは一輪の花でした。
植物に宿る生命力を想うとき、花はヒトに何をもたらすのでしょう。
ヒトへの想い。
ヒトからコト・モノへの想い。
そして、デジタルは何をもたらし、どう変えて行くのでしょう。
それを、どう創って、どう守って、どう使って行くのでしょう。
ピーエスワークス株式会社(PS Works & Co.)は日本の最南沖縄で、代表杉山俊彦に舵を託し、新しい海に漕ぎ出しました。
「世界中のあらゆるSolutionを発掘し、選抜し、取り込み、展開し、根付かせ、役立ててゆく」
「生きとし生けるもの」の心にデジタルの世界を重ねて
より良い未来を作る、
そんな仲間の集団です。
AK+
東京・自由が丘で8年にわたり、オーストラリアンプリザーブドフラワーを中心に空間の彩りを提案してきた「AK +」。
このたび、ピーエスワークス株式会社のインテリア事業部門として新たな体制を整え、東京と沖縄・恩納村の2拠点を軸としたスタイルへと進化いたしました。
これまで育んできた洗練された都会的な感性と品質へのこだわりはそのままに、沖縄・恩納村の光や風、島に流れる豊かな時間を重ね合わせることで、表現の幅はさらに広がります。
上質なドライフラワーに加え、南国の豊かな色彩を纏うハイグレードなアーティフィシャルフラワーを新たに取り入れ、今の時代に寄り添うデザインをご提案してまいります。
植物がまとうポジティブなエネルギーと空間の彩りは、見るたびに心を上向きにし、嬉しい出来事や良い巡りを引き寄せてくれるもの。 2つの拠点から、これまで以上にパワーアップした「AK +」が、あなたの日常に心地よい風と幸せなひととき、そしてたくさんの笑顔をお届けします。